腸内環境と整えるために、自分自身の乳酸菌を増やす

『ホエイ・アライブ』のご案内
母乳栄養の観点から乳清たんぱくの優れた役割に注目しました。
悪玉菌を減らして、自分自身の乳酸菌を増やしましょう。
「ホエイ・アライブ」には、
フラクトオリゴ糖と乳清カルシウムがはいっています。
フラクトオリゴ糖は、善玉菌の栄養源になります。
カルシウムは骨に必要な栄養素です。
たんぱく質の補給を手軽にできます。

お召し上がり方

■1日1本(10g)を目安に、ぬるま湯、水、牛乳、ヨーグルト又はスポーツ飲料等に 混ぜてお召し上がりください。
※65℃以上に加熱しないでください

■ホエイ・アライブは栄養機能食品です
カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
「ホエイ・アライブ」の10g には、1日当たりの栄養素等表示基準値の33%のカルシウムが含まれています。

■ご使用上の注意
1日1本(10g)を目安にお召し上がりください。
本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
1日の摂取目安量を守ってください。
本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。
※牛乳アレルギーの方は使用しないでください。
※ 本品は育児用調製粉乳ではありません。

成分について

  • エネルギー 29kcal
  • たんぱく質 4.8g
  • 脂質 0.4g
  • 炭水化物 3.5g
  • 食塩相当量 187.5mg
  • カルシウム 234mg

ミルク抗体を摂って、腸のバリア機能を強くすることで生活習慣病に備える

人のお腹には、目方にして1kg、種類にして1000種もの大量多種の細菌が住んでいます。これを腸内細菌叢または腸内フローラと言っています。

元気の基本は腸内フローラ(腸内細菌バランス)を正常に保つことです。

生の牛乳には悪玉菌を減らし善玉菌を増やす牛乳成分「ミルク抗体」が微量含まれています。
ホエイ・アライブはミルク抗体が濃縮されています。

お腹は栄養を摂り込むところであるとともに、体に有害なものが入り込まないように守るバリア(障壁)があり、有害菌や異物から体を守っています。
その腸管バリアが正常に働かないと有害物質が体に入り、様々な不都合を起こし、体調不良やいろいろな生活習慣病の原因となると考えられています。

腸管バリアは悪玉菌によっても壊され、善玉菌によって丈夫になります。
ウシが造った「ミルク抗体」食品ホエイ・アライブを利用して、悪玉菌(ウエルシュ菌など)を減らし、自分のお腹に住みついている善玉菌(乳酸菌など)を増やして、腸管バリアを丈夫にし、悪玉菌由来の細菌毒素から体を守りましょう。

ホエイ・アライブは出来合いの抗体です。
ミルク抗体と同様に働いてくれますから、どんなに免疫力の弱った方であっても、確実に働きます。

「ミルク抗体を摂って、生活習慣病に備える」これが、ホエイ・アライブのコンセプトです。

ご利用者様の声

便の匂いが少なくなりました。
悪玉菌が減り、善玉菌が増えたことを実感しています。

A様 50代
神奈川県在住

妻と1/2袋ずつ毎朝頂いております。
二人とも通じが良くなったことと便臭が少なくなりました。

M様 70代
長野県在住

長年、便秘や下痢に悩んできましたが、摂ることで改善されました。

T様 60代
宮城県在住

毎日決まった時間にお通じがあるようになりました。
夫婦で摂っています。

T様の奥様
60代
宮城県在住

使用し始めてからわずか1週間で、過敏性腸症候群の改善を実感しました。
私は10年程前に過敏性腸症候群の診断を受け、以来、慢性的な便秘や下痢、腹部の不快感に悩まされ続けてきました。
使用開始3日程で便秘が収まり、便通が改善しました。その後も下痢はせず、ここ10年間で最もお腹の調子が良い状態が続いております。
また、重度の乳糖不耐症である私にとって乳糖を摂取せずに牛乳の成分を獲得できる点が大変ありがたいです。まだ、始めてから3週間ほどですが、今後も愛飲したいと思います。

T様 20代
東京在住

「季節の風邪予防に」
免疫力を上げて、冬の季節を乗り切ろうと思い、家族で飲み始めました。
私と子供たちは毎朝の牛乳に混ぜて…健康食品の嫌いな主人には、こっそりヨーグルトに混ぜて食べさせています。お陰様でみんな元気に冬を乗り切りました。

Y様 30代
東京在住

毎年の健康診断で少しずつ骨量の減少がみられていました。その改善を期待して、ホエイ・アライブを飲み始めました。
ヨーグルトに混ぜています。もともとヨーグルトには砂糖を加えず食べていましたが、ホエイを加えると食べやすくなり美味しくいただいています。お腹がゆるくなることもありません。

50代 女性
札幌在住

ヨーグルトに混ぜるのが食べやすい気がします。ホエイ・アライブにはオリゴ糖が含まれるそうなので、これまでビフィズス菌のエサにとオリゴ糖シロップなどを加えて食べていましたが、ホエイだけにしています。
ホエイ・アライブを常食するようになって、最近の軟便傾向がもとの状態に戻ってきた気がします。
毎年9月に区民健診を受けておりますが、今年も受けることができたら、血液検査の変化などがみられるかどうか楽しみです。

50代 女性
東京都在住

ホエイ・アライブのよくある質問

カルシウムの働きは?
カルシウムは骨や歯をつくっている栄養素です。人の体重の1.5~2.2%を占めています。
その99%は骨と歯に、残りの1%が血液などの体液や筋肉などの組織に存在します。
この1%のカルシウムが出血を止めたり、神経の働きや筋肉運動などに役立っています。
乳清カルシウムは、牛乳からチーズをつくったときの副産物である「乳清」からカルシウム分を濃縮してつくられます。
「ホエイ・アライブ」の構成成分のうち、たんぱく質の割合は?
半分弱、48%がたんぱく質です。
フラクトオリゴ糖って何ですか?
サトウキビ由来のフラクトース(果糖)から作られた糖です。
腸内のビフィズス菌を増やすビフィズス因子と呼ばれています。
セルロースとは?
植物に含まれる繊維質で、不溶性食物繊維の代表的なものです。植物細胞壁の骨組を形成する多糖類で、2000~4000個のブドウ糖が結合しています。ヒトにはセルロースを分解する酵素がないため、セルロースは腸で水分を吸収し便の量をふやします。
食べる量はどれぐらいが適当ですか?
お薬ではないので、いつ、どれだけの量をということはありません。
スティック1本を1日の目安にして、ご自分にあった量をお召し上がりください。毎日続けることが大切です。
5g入りはありませんか?
現在のところ、ありません。
1本のスティックを分けて召し上がる場合、吸湿性がありますので、一度開けたスティックは密封し、できるだけ早めにお召し上がりください。
食べやすくするアイデアはありますか?
ヨーグルトや牛乳に混ぜて召し上がることをお勧めしています。
カフェオレやミルクティーにもなじみやすく、スポーツ飲料に混ぜてお飲みになる方もいらっしゃいます。
ただし、ミルクIgGはたんぱく質で熱に弱いため、ホットではなく、アイスまたは65℃以下に冷ましてから混ぜてください。
60代の女性です。体調はよいのですが、「ホエイ・アライブ」を勧めますか?
お勧めいたします。お体の好調を維持し、明日も健康であるよう毎日お続けください。
牛乳を飲むとお腹がゴロゴロするのですが、「ホエイ・アライブ」を食べて大丈夫ですか?
牛乳を飲んでおなかがゴロゴロする原因として、牛乳成分の乳糖を消化するラクターゼという酵素が欠乏・不足し、乳糖を消化(分解)できないことが考えられます。「ホエイ・アライブ」のスティック1本には約0.3グラムの乳糖が含まれていますが、これは牛乳約6ml分の乳糖に相当する量です。ご自分のご経験に照らし合わせてご判断ください。
ダイエットをしていますが、「ホエイ・アライブ」 による体重への影響は?
「ホエイ・アライブ」が直接的に体重変化を起こすことは考えにくいです。
なぜならば、「ホエイ・アライブ」 の1日分の目安10グラムのカロリーは29キロカロリーで、6枚切り食パンの1/5以下です(あるいは、ご飯1膳の1/5以下です)。
子供が食べてもかまいませんか?
離乳していて、市販されている牛乳が飲めるお子さまであれば、お召し上がりいただいてかまいません。
量を調節し、様子を見ながら試されることをおすすめします。
「ホエイ・アライブ」は育児用ですか?
育児用ミルクではありません。
「ホエイ・アライブ」は大人のための乳清たんぱく含有食品です。育児粉乳のようにミネラル等は調製されておりません。

ページのトップへ